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ケンちゃんのお気に入りリンク集

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2008年11月30日 (日)

真代さんサイン @アパレル系

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これは前からの友人には一度UPした真代さんのサインです。全て2005年ということはセプコンJPの最初の年ですね。真ん中のDOMONのレザージャケット以外はセプコンのTシャツ+TOTOへのサインです。この半袖のTシャツは秋に重ね着しか出来ません。洗いたくないですからね。TOTOバッグは可愛いでしょ。これにまでサインもらってる人はレアではと思いますよ。

11月26日のレザージャケットですが、神戸のショッピング・モールのX-MASライトへの点火式に来てくださったときにお願いしたものです。当然油性の白マジックを準備してましたから快くサイン頂きました。@20からのフアンですので、国内では一番サインを持っていると自負してます。レザージャケットは裏面へのサインゆえ普段のとおりに着用してますよ。

 サイン欲し 記号言葉で ないゆえに

        by      KEN-SAN

2008年11月29日 (土)

公園で出会ったハト etc 1

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前に写した深田池の公園を逆から撮ったものです。上の写真、ちょうど影の部分に鳥がいますね。これは間違いなくハトでしょう。正式な学名は知りませんが。今週始めのなぜか暑い日でした。演技はしないまでもエサがあるのか、このハトには近づけましたよ。

あとは例の億ションとか、実際に屋根のある場所とか。この日も20人ほどの釣り人がいました。やはり釣る感覚が面白いのでしょう。習慣になっている人が多いようです。

このウラはバス道で甲南病院までのかなりの坂です。ラムのブレザーを脱いでゆっくり歩きましたが、帰宅すると本当に(^。^)Aアセアセでシャワーまで浴びました。

^暖かな昼下がり 通り過ぎる雨に

濡れることを夢にみるよ 風に吹かれて

今はひとり 想い出とさよならをするために^ ~「ビリー・バンバン」詞は石坂浩二より

2008年11月27日 (木)

^銀色に輝く熱い砂の上で^

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これはほんの一部でとりあえずバングルリングを買ったので、近くの925に近いものを出してみました。X-JAPANグッズとか全部並べるとバカかと思われそうなので。

まったく金色は持ってません。脂ぎった感じがするので「銀が好き」なんです。時計は最近角型限定です。@40まではX-J系のチョーカーとかもしてましたが・・。

今は長袖のシーズンなので多少装飾過多でも、隠せますから外出時の腕です。リング2個は通年です。

『銀が好き』~なんですよ。

24歳の時に出した第一詩集『劇』から引用です。

「劇」より

無彩色を貼りつめた 神経の糸の黒鍵で

左効きの女性ピアニストは 半音の部屋をピンに止める

                                      by    KEN-SAN

     

2008年11月26日 (水)

本日の「御影高杉」

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本日はこの「高杉」の近くの銀行に用があり、また撮ってしまいました。AM11時ころです。当然ライトは点いてませんが、かわいいLIGHT UPになりそうですね。ついついカメラを出してました。それと少しハレーですがパティシェリイ?の姿も写しました。

アップルパイをカットするのも必ずこの方なんですよ。かなり有名人でしょうね。ここから銀行へ行き、深田池でハト他も撮って、甲南病院~娘の生まれた~経由の坂道を登りながら帰ってきました。

いい陽気でして細身の発熱Tシャツのせいもあり、帰宅すると本当に(^。^)Aアセアセでした。窓を開けたくらいです。

出かける前に3組のふとんを干して、掃除、洗濯と主夫KEN-SANここにありです。はい。

2008年11月25日 (火)

撮り立ての夕暮れ@KOBE

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五時半ごろ雨戸をしめようと2Fに上がって、カメラでとりました。まさになんとか映ってくれる瞬間です。

あまり説明の必要もないでしょう。繁華街を向いた写真ではありません。いつもの我が家のベランダからです。自然は人工的なものと相まって、いい表情をするときがありますね。

最近、特に空の表情が気になっています。

「As tears go- by」  BY  R・STONES words by M・JAGGER

It is the eveninng of the day

I sit and the watch the chldren play

smiling faces I can see but not for me

I sit and watch as tears go-by

例によって記憶に頼っての歌詞です。スペルが違っていたらご指摘下さい。

冬の散歩道 2

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この池は深田池といいます。阪急御影駅より徒歩3分、前の小原流より少し駅よりになります。平日でも釣りをする人が絶えません。何が釣れるのか聞いてないですが、釣った魚を必ず全員池にもどしてます。釣る感覚が好きな人が集まってくるようです。夏も冬も四季を通じて。

まあ、ゴルフの練習場みたいな感覚のように感じます。写してないですが鴨の家族が何世帯か住んでもいます。危害を加える人は当然いません。ゆうゆうと泳いでいますよ。

三枚目の写真で外部補修中のマンションですが、ちょうど震災前にできました。駅に近い、三階建てということもあり、約2・5億ションです。今の¥まで調べる気はとてもありません。優雅な内部だと思ってますが。pisces

2008年11月24日 (月)

「人生哲学」なんて

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最近けっこうコメントを多く残してるので、今すっと出てきません。最近「学園祭」が軽いのは「学生が人生哲学しないから」と書きました。

「人生哲学」なんて大した意味じゃないんです。少し時間のあるときに「人間とは何か」を考えるだけなんですよ。難しい言葉は不要です。幼い少年や少女のころ、物事の善悪って感じますよね、誰でも。僕はどんな社会でもそれが全てと考えてるだけなんです。前の詩でdoveさんから「少年性」についてコメント頂きました。ちょうど「自然な生き方」とか「人間とは何か」といった実にシンプルなことが伝わりにくいなと考えてました。最期は自然に終わりたい人生ですから。少年性とは感じ方が白紙から始まるゆえ、各人にとって「純粋なもの」と信じたいです。

カノンも(^。^)ネコネコのしぜんにちゅいてかんがえまちゅよ。ネコだってたいへんでちゅからね。catshoe

2008年11月22日 (土)

ディヴ平尾氏@G・カップスに捧げるPOEM~明解な~

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GSの歌詞のように解りやすい詩ですから、ご意見いただけると励みになります。「SOMETIME AGO」の”もう一つのエンディング”の方がよかったりして??です。「若さゆえ」です。でもみんな嫌でも物理的には歳を重ねるのですね。僕はけっして老けません!「永遠の青年性」~キャッチにします。

  「ちょっぴり日々に」

ちょっぴり日々に疲れたら

「疲れてしまった」とはどこにも書かず

「疲れてしまった」と ひとり声に出してみる

新しい靴をくださいとはもう歌えない

ちょっぴり日々に疲れたとき

「疲れてしまった」と つぶやく代わりに

アルバムを開き小さい声で呼んでみる

君の誕生日のことはもう歌えない

ちょっぴり日々に疲れたとき

夜の雨をすくってみる

濡れた感触がないのは

半生を振り返る頃合いのせい?

雨のバラードは聞こえない

ちょっぴり日々に疲れたとき

深夜のラジオをひねってみる

久し振りにジャズに戻ってきたと

渋いコルネットが歌っている

ALONE ALONE ALONE AND ALONE

            by           KEN-SAN

2008年11月20日 (木)

短篇「SOMETIME AGO」より 抜粋

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五年ぶりの東京は雨だった。「サブリナ」というA大の近くのビルの二階にある店の窓際で昼間から一人ビールを飲んでいた。赤坂東急ホテルから青山通りを約三十分、傘もささず歩いて来た。なすこともなく雨に打たれるプラタナスの街路樹を見ていた。こんなに雨の似合う街もないだろう。

十年前、今にして思えば私達は一つの実験をしたのだった。揺るぎない「今」というものは存在するものだろうか、時間のタテ軸とヨコ軸は若さというピンで止められるものだろうかと。

(略)

「先生、SOMETIME AGOってあん時とでも訳すんでしょ」

「さあ、今日のわたしは語学に疎そうだから」と落としたフリスビーを拾いながら笑う表情にたまらないほどの大人の匂いを感じた。「あなたっていつでも大真面目なのね・・」

その夕刻から小雨が降り出した。私達は表参道を通って青山通りに出て「サブリナ」でビールを飲んだ。「楽しかったけど少し疲れたわ、INOUE KEIさん」、「ぼくもです」。出席を取る時の例の口調でことさらフルネームで呼ばれたことがとても嬉しかった。

(略)

私達は雨の街に出た。お互いの「今」だけを確かめるように赤坂まで。私のコットンパンツも先生のグレーのロングコートもびしょ濡れだったが、全く気にならなかった。時々振り向く先生の濡れた前髪がとても素敵だった。誰かにきっと見られているといういう意識が私の優越感をさらにかき立てた。

(略)

「INOUEさん、このフレーズを訳してみて下さい」、出席も取らずいきなり講義が始まったので私はしどろもどろになりながらも、なんとかやり過ごした。「はい、けっこうです。次!」刺々しい90分の後、私は「サブリナ」に呼ばれた。

そこで先生のフェミニズムの雑誌が今月で打ち切られること、さらにアメリカ人の貿易商と結婚してアトランタに永住されることを聞かされた。黒いアイラインの輪郭がかすかに流れたと見えたのは私の錯覚だろうか。何かを通り越して平然としていられる自分が不思議でならなかった。

「あなたの詩はもっともっと良くなるとおもうわ。あなたには時間がある。あなたは若いし何かキラリと光る物を持っている人だから。私は学校に残ってもっとがんばるつもりだったわ・・でも・・」先生の言葉はそこでとぎれた。

有線放送でチック・コリアの「SOMETIME AGO」がかかっている。私はビールをもう一本注文したついでに、ブルック・ベントンの「レイニーナイト・イン・ジョージア」をリクエストした。窓の外の雨脚が一段と強くなったようだ。

(注)だいぶ前に同人誌に書いた短篇小説です。新聞に小さく「詩的な小説」とか紹介されて。短篇とはいえ原稿用紙に30枚です。ブラインドとはほど遠い僕のキータッチです。自分で詩的と思う部分のみストーリーが解るように抜粋しました。体力的には精一杯です。

舞台は70年安保の頃の渋谷のA大。語学教師でフェミニズム雑誌を発行する女性詩人の教師と、彼女を慕う教え子の詩書きの学生との恋愛ものです。

POEM「秋」ーLike Kenichi Okamoto-

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写真は昨日の坂道にある、お花の「小原流家元会館」です。海外にも進出してる大元です。

「秋」ーLike Kenichi Okamoto

それはかなり完璧に近い手の内だった

狭いながらも金木犀の香る庭

紫陽花の緑もまだ健在である

例えば車のサンルーフから入る乾いた風の匂い

リフォームしたばかりのコム・デのジーンズが身体にピタリと

フィットした時

「泣きたかった」を歌いながら泣いてしまった今井美樹の頬

マイとイオは可憐ながらも我が家の中心にしっかり咲き誇っている

妻と私の時間は三十代のまま

時々兄妹だったりして

先日三宮のSEIDENでアズナブールのVDを買い求めた

二十年ぶりの「ラ・ボエム」が突き刺さるほどに

美しい!哀しい! この身を震わせる!

完璧な秋である

妻と話して決めた車の色は

ひたすら深い紺色だった

                   by       KEN-SAN

2008年11月19日 (水)

冬の散歩道 1

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上の写真は娘の生まれた甲南病院付近の坂道より撮りました。一番大きな洋館が「長兵衛屋敷」と呼ばれてる武田製薬の会長、武田長兵衛が建てた屋敷です。本人が亡くなった30年ほど前には半径2キロ四方が車とVIP他で満杯、歩いて帰宅するのに遠回りさせられました。どうでもいい存在なんですがね。

真ん中はいつものベランダから”木枯らし一番の神戸”です。今は少し晴れてきましたが風がヒューヒューと鳴ってた朝方です。港に行っても面白そうですね。こんな日は。

下の写真は一昨日、阪急で一駅岡本の街です。神戸発のフランスパンDONQのベーカリーレストランです。けっしてお高くなくてリーズナブルな¥です。ここは甲南大学、甲南女子大学の最寄駅ゆえアパレルの多い街です。このDONQもキャンパス通りの角にあります。長く居た東灘図書館も近いです。まあ小物を買いにブラブラしてきました。

サイモン&ガーファンクルに「真冬の散歩道」って好きな歌があります。タイトルをそれにしたかったんですが、まだ初冬ですね。感覚的には晩秋でしょうか。妻は男闘呼組の岡本健一だけが好きでした。「秋」って彼の短い語りで始まる曲もありましたね。

 秋が行く街の四辻に罅われて冬待つ吾にさよならはなし

                  by  KEN-SAN

2008年11月18日 (火)

自慢ではなく~笑い話です

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本日の夜京都から帰ってくる次女の部屋。ベランダの植木のケアで入ってます。これって絶対に自慢話ではありません。

大学に入って勉強するしないも、生活ぶりももう自由です。次女本人は渋谷のA大と姉妹校的なメソジスト系のK大です。3年までに単位を全部とってしまい、バンクーバーに3ケ月、語学留学しました。

おかげで英語もペラペラ、妻と英語で話せます。こんなものUPしてバカかと思われるかも。でもぬいぐるみのように、子供っぽさと努力家の一面が同居してるんです。

大阪の生保に勤めてます。TOEIC,英検、他にファイナンシャル・プラナーとかの資格全て持ってるんですよ。なんというか、あきれるほど経済感覚もあります。総代で卒業なんですよ。笑いばなしですよ。

「少年」

少年の日のフルートが坂道を転がっていく

甘いキャベツの芯をかじる

物語の恥じらい

いつだって木の芽は初潮のような苦悶にゆれて

遅い少女の背中で風がはにかんでいた

「マ」行に包みこまれた日々の輪廻

(すでに歌うことを知っていた?)

少年の唇に薄い太陽が悲しみのように貼りつくとき

彼は独り丘で鳴るという   

                by        KEN-SAN

「朝は」

朝は微かな揺れをその精神(こころ)にのせる

外気は冷ややかに世界を引き締めて

地に降りる

掌で漉く室温 タバコの煙に

ひととき貧しい暖をとる

無垢に置かれた食卓に匂う

夜のなごりを払う

謂れのない埃の形で床に落ちる

夢の粒

くやむべきなにものももたぬ空白

寒さは容易に匿名の場所へと移る

珈琲の湯気に託した私の位置に

ガラス窓が再びくもる

時がいくつかの水滴にまで高まったとき

朝の器は苦しげにその正位を保つ     

                                by KEN-SAN

2008年11月17日 (月)

夕陽よ急げ @KOBE dog fire

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先日の夕陽より1時間早く撮りました。まだ街も明るいのですが。意外とさまになっているかもと。実は本日は散歩コースを変えて、娘の生まれた甲南病院や阪急電車で一駅東の岡本まで行って来ました。後日UPいたします。

^夕陽よ~急げ 急いでおくれ

真赤に燃えてるお前を見ると 何だか悲しそうで

泣けてくる~だから夕陽よ急げ 急いでおくれ^

加賀哲也とリンド&リンダースの「夕陽よ急げ」という歌です。タイガーズと同じ大阪の「ナンバ一番」=NO・1=の一番人気のバンドでした。勿論全国区ですよ。タイガーズは大阪の店ではNO2でした。当時ファニーズと名乗ってました。ナベプロにスカウトされて、上京、すぎやまこういち氏がインパクトのある名前を!でタイガーズになりました。デビューは「僕のマリー」というバラード風でしたね。リンド&リンダースは「恋にしびれて」とか、かなりビートの効いた歌でブレイクしてました。

なおこの「ナンバ一番」という店、和田アキ子が番を一時期はってまして、並みのバンドに対して最前列で「この下手くそ」とヤジを飛ばしてました。バンドの出番が終わったら、あの体格と柔道二段の腕前で向かってくるメンバーを全員道頓堀に投げ込んでました。JULIEもよく知ってる話です。

   沈む陽に 空も山も 溶けて燃え

   沈む陽が つかの間みせる 永遠か

                    by  KEN-SAN

2008年11月16日 (日)

夜景はショボイ??@KOBE

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三枚目と同じ場所からの夜景二枚です。ズームの関係か並みのデジカメで撮った夜景はこんなモノでした。三宮の高いビルの浮かれ街のBARから撮ればかなり違うでしょう。

浮かれ街で名を上げたのは遠い日のこと?もう5月以来外遊はしていません。機会があれば写真を撮りに浮かれ街に出かけましょうか。A・アイラーという60年代のJAZZMENの凄いアルバム「MY NAME IS A・AYLAR」をアマゾンで購入しました。もの凄い「SUMMERTIME」所収されてます。レアもので一枚きりでした。これぞブルージーです。

またCDジャケットでもUPします。34歳で射殺された人です。ハドソン河に身元不明として長く置かれたと聞いてます。note

2008年11月15日 (土)

夕陽が泣いている @KOBE

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先ほど買物帰りに、満月よりいいかな?って感じのSUNSETです。夕陽っていろんな歌や映画のタイトルになっていますね。

Our love left me nothing but my sadness

We are the one till the began to down

our love was like a sad sunset

our love was like a sad sunset

linking slowly gone foerever more

「夕陽が泣いている」の英語の歌詞です。記憶に頼って。スペルが間違っていたら教えて下さい。

2008年11月14日 (金)

この時期 @神戸

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またいい日、旅立ちなので近くを散歩です。紅葉あり、柑橘類あり、小川ありなんです。階段状の自然の道もあります。

山鳥は何を食べているんでしょうね?すごく響きわたる声が聞こえてきます。本日より次女は京都に三泊とか。職場=生保の契約宿が安いらしいです。

昨日、本日と家族分の布団、枕を干した感心なKEN-SANパパなんですよ。

そうそう、ヴァージョンUPの影響でコメントできない方がいます。逆にコメントいただくとき必ず送付を確認して下さいね。

本日、夜に皆さんとこにコメ入れました。入りにくいところが一つあったのみで、大丈夫でした。

中秋の満月と聞いて8時代に外へ出たのですが、明日の天候を早取りした雲がかかっていてダメでした。cloud

2008年11月13日 (木)

満月@神戸

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今夜は満月ですよと、友人に知らされて少し歩いて撮ってみました。満月といっても大きく撮れる時間はもっと早い?のでしょうか。9時代の満月はこんなものでした。

どこでも同じだ!!と叱られそうですね。東向きの空でしてこれが精一杯でした。どうかLUNA@KOBEはこれでお許しを。

太陽と違って月はミステリアスですよね。太陽に向かってシャッターは押せません。月と晩秋の神戸、こんなところでどうか。

ゆ、夢にみた と、 遠いふるさとだ

あ 、あの海だ凪だ引き潮だ

詩「LUNA」より     by  KEN-SAN

夕暮れ六甲

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昨日と同じ時刻に六甲山を撮ってみました。アングル的にちょっと変化がないですね。あまりパチパチやってると怪しい奴と思われそうです。

まあ、これから夕食という時刻です。まだまだ街が寝るには早いのですが。神戸の秋はこんな感じで暮れていくのです。

それぞれの家庭に小さな幸せのドラマがあることを祈りつつ。

^神戸泣いてどうなるのか 捨てられたわが身が

みじめになるだけ~/神戸船の灯り映し

にごり水の中に靴を投げ落とす^ なんて歌もありましたね。渋谷と神戸の歌でヒット曲が少ないなんて・・言われてましたね。note

こんな日の夕焼け@ベランダ

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一眼でないので夜景とはいきません。夕方5時ごろのベランダからの夕暮れを撮ってみました。カメラは当然港方面です。どうでしょうね神戸らしいとは思い込みだけでしょうか?

^別れた人と神戸で会った/見つめあって見つめあって/港まで黙って歩いた

ルルルルルルルル 夜の六甲街も寝ていた^ ~デューク・エイシス「日本の歌」より

2008年11月12日 (水)

本日20度晴れ @神戸

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本日、関東方面はあまりよい天気でないとか。ベランダに布団を干して青空を撮ってきました。ひたすら緑と青空です。

三枚目、とうとう撮りました。もんき蝶々です。紋柄ではないですが接写できました。そういえばもんしろ蝶々より黄色の蝶のほうが多いように感じます。

底なしの 青空に吾嘔吐する トニオ・クレーゲル君いま黙し(もだし)

                                                                  by  KEN-SAN

なぜか文学では拗ねてるんですが・・。実に気持ちのいい陽なんですよ。 sunnote

2008年11月11日 (火)

追悼  D・平尾さん@G・CUPS

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なぜかこんなショボイ写真しかなくて。現役の時は嫌いじゃなかったゴールデン・カップスです。今でこそ「長い髪の少女」ですが、ベトナム戦争当時の本牧のLIVEHOUSE「金杯」で本物のR&Bを早くからやっていたグループです。エレベの加部さん、超テクでCharともやってましたね。

マモル・マヌーはドラムでしたが、解散後のソロイベントで池袋三越にて「珊瑚礁の娘」を全く僕と同じエドワーズの紺のジャケットで唄ってましたね。

で、喉のポリープから喉頭ガンで急死されたデイヴ平尾さんです。「愛する君に」、「いとしのジザベル」とかなりソウルフルに唄ってた70年ころでした。心より哀悼の意を表します。ミッキー吉野もここでデビューしたんですね。デイブさんは62歳、来月にバンドでLIVEする予定だったとか。music

^僕の魂(ソウル)君にあげよう 悲しいほどに

愛しているんだよ 君を君を 

愛する君をいつまでも離さない 離したくない^  

                 (「愛する君に」より)

綺麗なお姉さんはやはり好きです

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「セレンディピティ」って素敵な映画がありました。知る人ぞ知るでもいいです。その主人公が写真のケイト・ベッキンセールなんです。COA(証明書)付きのサイン写真を3枚持っています。勿論額に入れてますよ。

タイプってあるんですね。映画のケイトはひたすら可愛い女性です。決してお高い感じは受けません。写真ではひたすら美形でしょうが。キッドマン系は好きではありません。

英国出身の方です。「アンダーワールド」なんてミスキャストな映画で国内デビューと誤解されてます。可愛い、綺麗な方ですよ。rouge

2008年11月 9日 (日)

晴れの六甲& リビングで出会った生物NO・1

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うっとうしい霧の六甲でしたので、晴れの日の山側です。まあ、天気が違えばこんなに雰囲気も変るということです。夏はとても歩けないような昼間ですが、この季節はどんな日でも散歩できます。六甲全景ではないですがお許し下さい。

一番下のは本来、夏によく窓辺にくる、ヤモリのペタジーニです。3日前の夜に我が家のリビングの窓に出現です。かれこれ7~8年やって来てます。ぺタちゃん何世代になるのか数えてません。これは我が家全員平気なので「ペタジーニ」と呼んで、寵愛してるんですよ。3枚撮ったうちの1枚です。可愛いでしょ?

baseball詩的な直感です。巨人は西武に負けました。日本一は西武と今年は他のブログで言ってました。よく当るのですよ勘だけは。denim

2008年11月 8日 (土)

霧の六甲山

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先ほど我が家の二階から撮りました。食材を買いに行っての帰り、カメラなしで行きました。六甲が霧に煙っているのを見て、カメラをと思いました。二階にあがり寝室より北西を見るとちゃんと撮れました。

本日の神戸は正午でも12度の気温です。冷たい雨も。こんな季節の六甲は下からみても雲がかかったようです。子供が小さい頃何度も冬に人口スキー場へ行きました。こんな感じの日に出発しなくても、途中でこんな霧が出てきたりします。大きなカーブの連続する道路です。視界は本当に5メートルって感覚なんです。フォッグランプなんて点けてもダメ、ひたすら超徐行するのみです。

景色として街中から見てるといろんな表情の一つとして、余裕はあるのですが。こんな時の車道での六甲山行きはひたすら(^。^)Aアセアセ(冷や汗)です。typhoon

2008年11月 7日 (金)

雨上がり@三宮

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本日は阪急電車に乗って三宮まで。BRAUNのシエーバーの買い替えです。一度BRAUNの深剃りタイプを使うと止められません。SEIDEN三宮本店にて、水洗いOKで手頃なのがありました。

まあ10年近く使った前のモノ、元は取ったと思います。どうしても充電が弱くなりますよね。今回は家庭電源とバッテリー両用です。まあ¥は書きませんがお買い得だと思ってます。

上は阪急電車ですよね。真ん中のは例の旧神戸新聞のビルで「ミント」とペッパー色というんでしょうか?軽食からアパレルまで入っています。決め手は阪神DPT系の気取らぬ食事所でしょうか?駅にこれだけ近いですから・・。

下のは例のフラワーロードです。SOGO DPTから神戸国際会館ホール等々、役所も貿易センターのビルも。

いずれも本日撮りおろしです。SOGOのところを右に入るとセンター街で、渋谷じゃないけどSEIDEN、丸井、ユザワヤなどがあります。20~30代にはアパレルに投資したものです。cloud

曇る街 あの道この道 歳月(とき)思い 

2008年11月 6日 (木)

なんとか守っている緑

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上の木はナンテンの実をつけてるからナンテンですよね。真ん中のは外塀の蔦状のものがここまで育ってます。根っこはプランタです。夏はたっぷり水分が必要なようです。三枚目のはこの家~建て売り~を買ったときにセットされてました。

長女が一年生になる春休みに約1キロ東の川沿いのマンションから越して来ました。可愛そうに長女は近くを歩いていて、「お家がわからない」状態になって。コンビニまで連れていってもらい、無事帰宅しました。100M単位の話しですが、聞いて胸キュンでした。あの頃はペット並みに可愛かった娘二人です。

この辺りは「三井住宅」と駅でいえばワンメーターです。我が家は外側に雨樋がありますがありますが、軒下の内側に雨樋がある家が多い不思議なデザインの家が多いのです。rainの日は建物の内側を(厳密には)雨水が流れるということです。

 雨が好き 心をぬぐう 布あれば       

                                by  KEN-SAN

灯りの消えたOn The stage

独り見つめて

通りすぎた日々に抱かれる

壊してくれ何もかも

飾った愛も 時の砂に消えるまで            by  YOSHIKI

2008年11月 5日 (水)

家で守っているもの

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守っているなんて大袈裟ですが、毎日水をやってなんとか枯らさずにいる花なんです。玄関脇とか、郵便受けのあたりです。

家の外で咲いてる花はだいたいこんなものなんです。狭い庭には南天の実のなってる木とか枇杷の木とか、紫陽花とかそれなりにがんばってまだ成長しています。

まあ狭いながらも生きているものを守るってかなりパワーが必要ですよね。近所の花でもとカメラを持って出ましたが、やはり気を使ってしまいますね。三枚目は郵便受けを内側から写したものです。bud

  花が好き 華という字を 嫌いつつ

                               by KEN-SAN

2008年11月 4日 (火)

川辺で出会った小鳥他 第二話

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今日は午前中にブラブラと散歩です。上の川原はこの前の川です。今回色としてはグレーで頭だけ黒かったと記憶してます。素早い山鳥です。本当に声を取りたいくらいに自然に鳴き声が・・。自然にも繁華街にも近いのは便利といえば便利です。

真ん中の紅葉も帰りに前回の滝の方で撮ったものです。小鳥の居たところより山側になります。我が家から5分くらいの場所です。まだまだ紅葉してる木が時としてあるって感じなんです。

下の写真はナンでしょう?(^。^)Aアセアセのクイズにしましょうか?僕の手作りカレーでも正解者抽選で3名になんてやめましょう。

けっこう昼間は暑くて、帰宅後にシャワーを浴びました。sun

娘のバリ島

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8月に娘二人が義弟夫婦と4人でバリに行きました。銀メダルは「MED」というHOTEL主催のテニス大会のもの。はたして本当に2位になったのでしょうか、聞いても??です。義弟は本当にインストラクター並みなんですが。

下のJ・DANIELSは僕がイッキ飲みで勝ってのものではありません。少し前に100周年記念とかで。アメリカは歴史が浅いですね。スコッチやフランスのワインは無縁でも200年前とかありますよね。

本日は家の中シリーズでした。(^。^)Nニコニコbell

2008年11月 2日 (日)

本日の景色 11/2

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上の写真はとんびが二匹入る予定でしたが、直前に視界から消えました。従って小川の上の渋い空です。この小川、接写は無理でも素早い小魚が群れてました。透明に見えるような色の魚でしたが。

2枚目、3枚目は約20度の傾斜がある坂の頂点近くです。こんな土地がまだ区内に多いのです。当然震災によるものです。もっと住宅が混んでるあたりでは駐車場に転用されたりしています。

3枚目は最近完成した、私設の老人ホームのようです。屋上の曲線は茶色っぽく写ってますが芝生なんです。クールビズでしょう。夏の暑気を逃がすような屋根がここだけでなく続いています。このあたり暮れたら100万ドルの夜景が見えます。市内のみならず、大阪方面まで見えます。昼番ですが撮ってますので次回にでも。この坂は夏はとても歩けませんよ。(^。^)Aアセアセでmaple

手作りリース

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いずれも二度目のUP?だと思います。特にキッヅも買わずに妻が手作りしたリースです。

この季節ですから載せてみました。

本日は昼食を食べて景色を撮りにいきますね。

(^。^)Nニコニコsun

2008年11月 1日 (土)

1年前のカノンでちゅ

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なぜか少しお疲れパパでちゅ。今日のは去年の11月のカノンでちゅよ。

マイちゃんがいつもついていまちたでちゅね。cat

最近カノンとちがう種類のを試し飼いしてるとかききまちたよ。sports

(^。^)ネコネコおとうとでちゅか?いもうとでちゅか?

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