一度だけなら
上2枚はNHKの「合唱曲組曲」のための青木望さんと僕の詩(ほぼ自由律)でのコラボ「LightなBlue」~軽い憂鬱の表紙と楽譜です。タイトルと詩(歌詞でなく)のみが僕のものであとは当然音楽家の仕事です。
最近服部克久さんがNHKで鍵盤シンセを弾けばMACが採譜までしてくれる場面がありました。全く同じ方法で便利なソフトが多くあるそうです。この記事は前回の補足でして、こんなこともという程度です。僕は詩を書いただけで今までにも言ってきたことです。
青木さんという音楽家が身内にいることも、少しは書いてきました。まあ自由業どうしメールでも盛り上がります。詩が出てくるときとメロディーが出てくるときなどなど・・。
下のは松本零士画業50年とかで「BSフジ」で放映された「999」の続編の「銀河物語」の企画書です。非売品段階のCDとともに青木さんより送ってきました。アニメマニアには企画書は貴重らしいです。
とりあえず報告のみの記事で、僕は大したことはしてません。音楽家は自分の仕事をされただけでしょう。コーラス抜きですがシンセでのCD-Rでの「組曲」も送っていただきました。コーラス部分は旋律は入っていますが・・。
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http://www.youtube.com/watch?v=cVg-QtWaDP0
「999」は組曲で45分以上あったと思います。コノパートのみ
タケカワさんの創作です。
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(注記です) 「一度だけなら」という歌があります。^許してあげる^と続きます。音楽を職業としてるのは、青木さんのみで僕は図書館の仕事でしか稼いでいません。成り行きでこんなこともあったという只の話しです。何も僕には自慢話しはありません。持ちあわせておりません。
































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